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| 研修実施機関 |
大阪介護支援専門員協会 堺ブロック |
| 担当者 |
東端 真人 |
| TEL |
072-245-3711 |
| FAX |
072-245-3322 |
| E-mail |
stsqp881@yahoo.co.jp |
| カテゴリ |
アセスメント及び居宅サービス計画等作成 |
| 研修ID |
251020-002-002399-3 |
| 研修名称 |
「ケアマネ業務の効率UP(ICT・介護DX)」〜身近なケアマネのICT活用術を知る〜 |
| 研修内容 |
この研修はZOOM形式での研修となります。兵庫大学 生涯福祉学部 社会福祉学科 和田光徳教授をお招きして、ICTを活用した業務事例の発表及び事例を用いたパネルディスカッションを行い、各事例を深め、今後のケアマネ業務への在り方を学び、ICT活用の有用性を知り、介護DX時代のケアマネジメントの課題を理解できる事を目標にしています。
ケアマネジメントに係る諸課題に関する検討会では、ケアマネジャーが、本来の法定業務に集中できるよう、業務範囲の整理や明確化が議論されています。サービス担当者会議のあり方や、業務におけるICT・AIの活用なども 検討されており、業務負担の軽減が大きなテーマとなっています。 それらを踏まえて、今年度の堺ブロックのテーマは「ケアマネ業務の効率UP(ICT・介護DX」としたところです。6/14の堺ブロック研修においても「介護現場にICTの風を」をテーマにタダカヨさんより、色々とICT活用例を示していただきました。 年齢層の高い専門職ではありますが、ICT等の活用にて、時間を作る→ケアマネの業務負担軽減や利用者への質の向上につなげていくのは、避けて通れない道です。身近なケアマネの実際にICT活用した業務内容の例示を確認でき、そのような方法もあると知ることは重要です。 介護DXとケアマネジメント(ソーシャルワーク)は、一見すると異なる分野のように見えますが、実は密接に関わり合っており、両者が連携することでより良いマネジメントが提供できるようになります。
ケアマネジメントの視点から「忘れてはいけないもの」 ・人間中心の視点・デジタルデバイトの視点・ケアマネジメント(ソーシャルワーク)の再定義
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| 対象職種 |
ケアマネジャー |
| 開催日 |
| 2025年12月13日 14:00 〜 17:00 |
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| 申込方法 |
添付しているチラシに書いているQRコードからPeatixから申し込みください。 会員は1000円、非会員は3000円です。 介護支援専門員番号と添付資料が届くメールアドレスは忘れずにご入力お願い致します。 ZOOM研修の問い合わせは、愛らいふケアプランセンター(072-245-3711)担当(東端)までお願い致します。 メール問い合わせは、ailife.cm@gmail.com |
| 受講料 |
3,000円 |
| 募集人数 |
100名 |
| 時間数 |
3時間 |
| 募集期間 |
2025/10/27 〜 2025/12/08 |
| 会場 |
〒590-0822 大阪府堺市堺区協和町3-128-11 |
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ZOOM研修 |
| ダウンロード書類 |
研修案内・申込方法 |
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| 申込書 |
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