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| 統合失調症WEBセミナーのご案内 |
| From : 大日本住友製薬 |
日時:2019年11月19日(火)19:30〜20:00 演題: 「当院の在宅医療での取り組み」 〜アドヒアランスを考慮した抗精神病薬の使い分け〜 演者:医療法人聖心会 清水クリニック 院長 清水 聖保 先生
ご視聴方法: スマートフォン・パソコンからご視聴可能です。 ご視聴を希望される方は、下記メールアドレスまでご連絡ください
nariaki-moriyama@ds-pharma.co.jp 担当者:大日本住友製薬 守山
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| 「見えない障害〜高次脳機能障害と共に生きる」 |
| From : NPO法人Reジョブ大阪 |
NPO法人Reジョブ大阪主催 勝谷将史先生≪西宮協立リハビリテーション病院≫登壇! 「見えない障害〜高次脳機能障害と共に生きる」 ■日時 2019年11月10日(日)13:30(開場13:00)〜16:30 ■会場 大東市立生涯学習センター アクロス 4F多目的室 ■会費 【当事者】無料 【一般】500円(資料代として) ■申し込み方法 フォームまたはFAX 当日参加もOK
高次脳機能障害とは、脳出血や脳梗塞などの後遺症として、あるいは交通事故などによる脳損傷が原因で起こる障害です。 高次脳機能障害は推定人数50〜80万と言われていますが、身体の麻痺とは違い、見た目ではわかりにくく、まだまだ医療関係者でも認知が不十分であるため、多くの人が人知れず苦しんでいます。 今回の講演では、高次脳機能障害とはどのような症状なのか、また、家族が抱える問題について、長年臨床に携わっているリハビリテーション医、当事者、家族、言語聴覚士が登壇し、この障害を広く知ってもらうことを目的としています。
■内容 「高次脳機能障害とは」勝谷将史先生 「医療現場における高次脳機能障害」西村紀子(言語聴覚士) 「在宅生活における高次脳機能障害」勝谷将史先生、岡��憲司(当事者)、白井京子(家族) 会場からの質問・お知らせなど
■展示・配布 �‥�事者会や家族会のチラシやパンフレット類 ��高次脳機能障害関係の本等
■申し込み方法 フォーム https://forms.gle/MdwD7P5V8zYGXm3e9 ファックス(画像2枚目をプリントアウトして送信してください) 06-6180-8441
■主催:NPO法人 Reジョブ大阪 ■共催:一般社団法人 アイズ ■後援:大東市・株式会社 くるみの森 ■協力:大東市立生涯学習センターアクロス
注意 ※当日午前10時の時点で、大阪府全域に特別刑法、暴風警報、大雨警報が発令されている場合、中止とさせていただきます。
詳細はこちら https://re-job-osaka.org/archives/642 |
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| ATCエイジレスカレッジ「ケアマネジメント事例研究会」開催のお知らせ |
| From : ATCエイジレスセンター |
ATCエイジレスカレッジ「第10回ケアマネジメント事例研究会」
介護と福祉の展示場「ATCエイジレスセンター」では、第一線で活躍するケアマネジャーが体験事例のプレゼンテーションを行い、参加者にその分析と学びを通して理解を深め共有していただく「ケアマネジメント事例研究会」を開催いたします。
■日程:2019年10月16日(水) テーマ「50才の夫を自宅で看取った女性がうつ病となり、その家族を支援した事例」 ※「他人と暮らす方(利用者)が在宅で最後を迎えられた事例」から事例テーマが変更になりました。 ■時間:18:30〜20:30(受付開始18:00) ■定員:100名 ■受講料:1000円(税込) ※当日会場にてお支払いください。 ■会場:ATCエイジレスセンター(大阪市住之江区南港北2-1-10 ATCビルITM棟11階) ■対象:ケアマネジメント業務に従事されている方 医療・保険・介護・福祉の現場に携わる方 ■助言者:白澤 政和 先生(国際医療福祉大学大学院 医療福祉学研究科 教授) ■主催:ATCエイジレスセンター(大阪市 アジア太平洋トレードセンター株式会社) ■共催:一般社団法人日本ケアマネジメント学会 認定ケアマネジャーの会 ■協力:株式会社シルバー産業新聞社 ■後援:一般社団法人日本認知症ケア学会
※この研究会は、以下に認定されています。 ・日本ケアマネジメント学会 認定ケアマネジャーの更新時の研修ポイント:5ポイント ・日本認知症ケア学会認定 認知症ケア専門士単位:2単位 (15分以上の遅刻・早退の場合は、受講証明書の発行をいたしませんので、ご注意ください。)
※事例テーマ等は予告なく変更になる場合があります。予めご了承ください。
<事前申込制> お申し込みはこちら⇒https://www.ageless.gr.jp/topics/seminar/2954.html |
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【テーマ】「旭区における在宅医療の実践について」 ― 医療・介護連携でケアマネジャーに期待すること ― 【内容】2025年に向けた地域医療構想に基づく病床の機能分化・連携の影響も相まって、今後地域において医療や介護を必要とする高齢者が一層増加します。そのため、病院と地域における切れ目のない連携体制を構築し、多職種が協働して支援を行うことにより、在宅療養を望む高齢者がいつまでも安心して在宅での生活を継続することができる地域づくりが求められています。そのような状況で地域医療の在り方やケアマネジャーに求められることを、長年旭区において在宅医療を積極的に取り組んでこられた守上先生をお招きしてご講演いただきます。 【講師】守上賢策先生 ・一般社団法人大阪市旭区医師会 会長 ・医療法人双樹会守上クリニック 院長 【日時】6月25日(火)19:15 〜 20:15(受付18:40〜) 【会場】千林くらしエール館 3階「フェニックスホール」 住所:大阪市旭区千林2-12-7(京阪電車千林駅、地下鉄千林大宮駅下車徒歩5分) 【会費】協会会員(無料)、非会員(500円) 【申込み方法】お申し込みはFAXにて受け付けております。 ≪FAX番号:06−6955−6006≫ ※「旭区支部総会記念講演会参加申し込み」と記載のうえFAXにて送信をお願いします。 (下記� 銑�すべて記載して下さい。) �〇疚勝�フリガナ)、�∋�業所名、��所在地、�づ渡暖峭罅↓�FAX番号 ��E-mailアドレス、�Ы蠡飴拮�名、�┣餔�番号、��懇親会参加の有無 ※研修終了後に会場近くで懇親会を開催します。
問合せ:asahikuocm@gmail.com(メールにて受け付けます)
≪注意≫ ・定員を超え次第締め切ります。締め切り後にお申込みいただいた方にはご参加頂けないことをご連絡させて頂きます。 ・申し込みを受け付けた方には、受講票等の発行は致しません。ご連絡も致しませんので、何も連絡がない場合はそのまま研修会にご参加ください。 ・申込内容に変更がある場合、必ずご連絡をお願いします。 ・公益社団法人大阪介護支援専門員協会に問い合わせをしないようにお願いします。 ・本講演会は、法定外研修ではありません。
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| 「依存症相談対応・基礎研修(A-1)」のご案内 |
| From : 大阪府こころの健康総合センター事業推進課 |
「何度整理しても借金を繰り返す」「具合が悪いのにお酒を飲んで入退院を繰り返す」など、対応に困ったり、悩んだりしている相談の中には、依存症の問題が背景に隠れているかもしれません。 アルコール・薬物、ギャンブルなどの依存症について、基礎的な知識と本人や家族の体験談により依存症からの回復について知り、依存症の方への支援について考えましょう。 同じ内容を2回しますので、どちらかにご参加ください。
◆研修名 令和元年度「依存症相談対応・基礎研修(A-1)」
◆日 時 �[疣存鞠�6月19日(水)午後1時30分から午後4時30分まで �⇔疣存鞠�7月4日(木)午後1時30分から午後4時30分まで (いずれも受付は午後1時10分から)
◆場 所 �‖膾緝楴匆駟〇祺餞曄�403会議室 (大阪市中央区谷町7丁目4−15) ��大阪府泉南府民センター 1階 多目的ホール (岸和田市野田町3丁目13-2)
◆内 容 講義:「依存症の基礎知識・相談の受け方」 講師:大阪府こころの健康総合センター職員 報告:体験から学ぶ〜依存症本人・家族による体験談〜
◆対 象 保健所職員 精神科医療機関職員 市町村職員(多重債務相談・生活困窮者支援・生活保護・障がい福祉・ 保健・高齢福祉担当課) 相談支援事業所職員 介護支援専門員 子ども家庭センター職員 その他相談支援に携わる関係機関職員
◆定員 各回60名
◆参加費 無料
◆申込方法 下記の研修申込フォームにアクセスし、お申し込みください。 <研修申込フォーム> http://www.pref.osaka.lg.jp/kokoronokenko/osakaaddiction/addictionkensyu_01a1.html
締め切り:令和元年年6月12日(水)午後5時まで
◆問合せ先 大阪府こころの健康総合センター 事業推進課 担当:川添・平川 電話:06−6691−2810 E-mail: kenkosogo-g22@sbox.pref.osaka.lg.jp
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